« 【AWS発表】Spotフリート - コンソール、フリートスケーリング、CoudFormationに対応 | メイン | 週刊AWS - 2015年9月29日 »

AWS CodeCommitのコンソールでコードを閲覧できるようになりました

今日からAWS CodeCommitのレポジトリの中身をAWSマネージメントコンソール上で見ることができるようになりました。見たいレポジトリとブランチを選ぶだけで、ディレクトリをたどることができ、ファイルの中身をシンタックスハイライトと行番号付きで見ることができます。

詳しくは、ドキュメントをご覧ください。

AWS CodeCommitのより詳細な情報については以下をご覧ください:

原文: https://aws.amazon.com/about-aws/whats-new/2015/10/aws-codecommit-introduces-code-browsing-through-the-console/ (翻訳: SA岩永)


 以下、試しにamazon-ecs-agentのレポジトリをAWS CodeCommitに入れてみたスクリーンショットになります。

Screen Shot 2015-10-06 at 09.10.12

 ファイルの一覧が確認できますね。

Screen Shot 2015-10-06 at 09.10.36

中身はシンタックスハイライトと行番号付きで表示されます。

Screen Shot 2015-10-06 at 09.19.53

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